浅草手打ち塾とは

友達や家族に激ウマ出張うどんをどや顔で打てるようになる

人生100年時代を生きる大人の特技習得のための

週1×2か月集中型熱血プログラム

塾長 小野ウどん

うどんアーティスト/プロ出張専門うどん職人 FUJI ROCK FESやNYエンパイヤステートビルなど、国内外あらゆるシーンで手打ちライブパフォーマンスを成功させ手打ちうどんに命を捧げる手打ち伝道者。あらゆる方法で伝統技継承を志している。趣味は日本史とアニメと漫画と麻雀と酒。

出張うどん打ちを身につけるとは

これからの時代、経営スキルやうどんの技術を持っていても、それだけではリスクだらけで失敗する飲食店の方が圧倒的に多いのが現状です。

しかし出張専門うどんだと店の維持費ゼロなのでマイナスになるリスクはありません。さらに会社に勤めながら週末に活動して副業として行うことも可能です。

仕事としてうどんを打たなくても、ホームパーティや友達のお店、忘新年会など、さまざまなシーンでの自己表現としての武器になります。

・何も武器がなかった自分に自信が持てるようになる。
・家族での地位が上がり尊敬される存在になる。
・ホームパーティに呼ばれるようになり副業ができるようになる。
・外国人に自信をもって日本人だと言えるようになる。
・自分以外の誰かのために生きる理由ができる。
・精神統一ツールとして経営者は手放せなくなるマストスキルになる。
・趣味娯楽市場が拡大していく中で、仕事とは別の自分のアイデンティティになり精神的支柱になる。
・自分のスキル×うどんで唯一無二を生み出すことができる。
・唯一無二の存在に近づける (うどんをドヤ顔で打てる人はうどん屋以外で稀少)
・人生100年時代を豊かに生きられる。

うどん打ちに出会って変わったこと

小野ウどん一番弟子 山縣より

東京・千葉・茨城で出張手打ちうどん職人をしています。山縣尚史(やまがた ひさし)と申します。2018年9月から活動を開始し、今までに100件近くの出張を行ってきました。現在ではイベントやご家庭だけでなくオフィスや飲食店にも出張しています。

【小野ウどんに師事する前と後での変化】

単純に、「出張手打ちうどん職人になった」というのが変化ですね。もともと趣味でうどんを打っていたのですが、友人の紹介で師匠に出会って3ヶ月くらいで弟子になり、出張手打ちうどん職人としてのキャリアをスタートさせました。ちなみに師匠と出会うまでうどんに職人がいる事さえ知らなかったので劇的な成長ではないかと思ってます。(笑)うどんを始めるまでは特に趣味や生き甲斐を感じるものもなかったので、個人としては劇的な変化だったと思います。

【出張うどんを打つようになって得たものや変化】
たくさんの人との出会いや機会を得ましたね。変化は、日々変化しているのでうどんのおかげかどうか分かりませんけど、「出張うどん」と打つ人生と、打たない人生とでは全く違った結果になったのではないかと思います。何年か前まではうどんなんて意識して食べるようなものでもなかったのに、今では常に脳の片隅でうどんを考えてしまうのは、変化といえば変化ですね。あと、麺料理を食べる際、噛んだ時の麺の断面をいちいち確認するようになったのは変化だと思います。気にせずにはいられないことが増えました。

浅草手打ち塾の特徴


材料などコミコミ5万円の毎週90分×二か月で「出張うどん打ち」が特技と言えるようになります。

うどん修業は通常3年は店に従事しないと身につかないと言われていますが、浅草手打ち塾は2か月でプロのパーソナルな指導の下、出張うどん打ちに必要な技術を積み上げます。

うどん学校Aの場合:16.5万円で5日間のカリキュラム
→5日間だと手っ取り早いお得感はあるが、学んだ気になって本当に身につかない。
うどん学校Bの場合:20万円で20日間のカリキュラム
→趣味では出せない金額

つまり
→確実に自分の武器として身につけたいけど、別に飲食店をやりたいわけではないという方向けの日本で唯一の「うどん私塾」
→ワークショップ<手打ち塾<うどん学校

・FUJIROCKFESやNYなど、数々のステージやイベントで活躍中の世界でただ一人のうどんアーティストであり、正統な讃岐うどん職人でもある小野ウどんが見せ方を中心に基本から指導。

・少人数制なので個々のレベルに応じて細かく指導します。

・納得できなければ個別でフレキシブルに相談に乗ります。

・小野ウどんの哲学や流儀も希望に応じて余すことなくブツけます。

塾長より

あなたは人生100年時代をどう生き抜きますか?

オリンピックや大阪万博が開かれ、AIは進化し、仕事も変わり、我々の身の回りはめまぐるしく変化していくでしょう。でもこれから先に何が生まれ何が失われどう変わっていくかなんて誰にもわかりません。どう変わるにせよ、何に誇りをもち己が「どうありたいか」=「自分の哲学」をもてるかどうかが、困難に打ち勝ち、楽しく生きる上で根本的に大事なことだと思っています。

自分の哲学とは、自ら選択して行動した先にのみ生まれる、自分が最も信じられる考えの集合体であり、生きるということにおいてその全てを支えてくれるかけがえのないものだと思っています。

近頃よく言われる「自分がやりたいこと」を続けた先に生まれるものって言ったらわかりやすいかも。

踏み出せない人は、まずは自分が非凡だとどこかで思っています。危機感はないでしょう。でも人生はまだまだ続きます。未来なんて考えても誰にもわかりませんが、5年、10年先の自分であればどこまで想像できるでしょうか。惰性で今の仕事だけを続けていたらこの人生100年時代のどこかで自分を見失う時がやってきます。夢中になれる、アイデンティティたる何かを持つなら、平和な今がチャンスなんです。 『考え過ぎずまず動き、見極めたらそれを泥臭く積み重ねること』

不確かで膨大な情報に溢れ、ほとんどのことを知った気になれてしまい、あらゆることが簡単にできてしまう今の時代は、目を曇らせ、曇っていくことにも気づかないようにしてしまいました。思考停止、完全にマヒしていることに気づいてない人が世に溢れています。 過剰な情報収集が知らず知らずのうちに基準となり、その過剰な情報収集は「行動量」と「発見」を世界から減らしていると思っています。 ノウハウや裏技や既存の仕組みを駆使しあらゆることをイージーにするのに慣れてしまえば、泥臭く積み重ねることから避けるようになります。

これら減少傾向にある「行動量」と「発見」と「地味な積み重ね」が自分の哲学を得るために最も必要なことだと思っています。
つまり、生きることを支える信念や哲学を得るためには己が「どうありたいか」を「考え過ぎず、積み重ねること」が多くの人にとって非常に大切なことだと考えています。

考えすぎないことで「失敗」が増えるかもしれません。 積み重ねることで「もっと簡単な方法があったのに」と思うことがあるかもしれません。

しかし社会に影響されてしまった頭でグダグダと考えることを一度止め、行動と発見を繰り返し、 誰もが疑う中でも信じて続けて積み重ねることでしか到達できない地点や境地を得る。

そうすることでしか、自分の哲学が生まれないし人生100年時代で己を見失います。 自分の哲学を手に入れるため、私が私である意味、自信、行動量、発見力と希望を、一人でも多くの同志である凡人達に持ってほしい。

そんな思いから、うどんの技術やノウハウだけでなく、「考えすぎずに積み重ねる」ことで哲学を身につけてもらい、この手打ち塾で一人一人に思いをブツけて一人一人の人生に勇気と覚悟をもって踏み込んでいこうと考えています。

人生100年時代をどう生き抜きますか?

浅草手打ち塾
塾長 小野ウどん

あなたは人生100年時代をどう生き抜きますか?

オリンピックや大阪万博が開かれ、AIは進化し、仕事も変わり、我々の身の回りはめまぐるしく変化していくでしょう。でもこれから先に何が生まれ何が失われどう変わっていくかなんて誰にもわかりません。どう変わるにせよ、何に誇りをもち己が「どうありたいか」=「自分の哲学」をもてるかどうかが、困難に打ち勝ち、楽しく生きる上で根本的に大事なことだと思っています。

自分の哲学とは、自ら選択して行動した先にのみ生まれる、自分が最も信じられる考えの集合体であり、生きるということにおいてその全てを支えてくれるかけがえのないものだと思っています。

近頃よく言われる「自分がやりたいこと」を続けた先に生まれるものって言ったらわかりやすいかも。

踏み出せない人は、まずは自分が非凡だとどこかで思っています。危機感はないでしょう。でも人生はまだまだ続きます。未来なんて考えても誰にもわかりませんが、5年、10年先の自分であればどこまで想像できるでしょうか。惰性で今の仕事だけを続けていたらこの人生100年時代のどこかで自分を見失う時がやってきます。夢中になれる、アイデンティティたる何かを持つなら、平和な今がチャンスなんです。 『考え過ぎずまず動き、見極めたらそれを泥臭く積み重ねること』

不確かで膨大な情報に溢れ、ほとんどのことを知った気になれてしまい、あらゆることが簡単にできてしまう今の時代は、目を曇らせ、曇っていくことにも気づかないようにしてしまいました。思考停止、完全にマヒしていることに気づいてない人が世に溢れています。 過剰な情報収集が知らず知らずのうちに基準となり、その過剰な情報収集は「行動量」と「発見」を世界から減らしていると思っています。 ノウハウや裏技や既存の仕組みを駆使しあらゆることをイージーにするのに慣れてしまえば、泥臭く積み重ねることから避けるようになります。

これら減少傾向にある「行動量」と「発見」と「地味な積み重ね」が自分の哲学を得るために最も必要なことだと思っています。
つまり、生きることを支える信念や哲学を得るためには己が「どうありたいか」を「考え過ぎず、積み重ねること」が多くの人にとって非常に大切なことだと考えています。

考えすぎないことで「失敗」が増えるかもしれません。 積み重ねることで「もっと簡単な方法があったのに」と思うことがあるかもしれません。

しかし社会に影響されてしまった頭でグダグダと考えることを一度止め、行動と発見を繰り返し、 誰もが疑う中でも信じて続けて積み重ねることでしか到達できない地点や境地を得る。

そうすることでしか、自分の哲学が生まれないし人生100年時代で己を見失います。 自分の哲学を手に入れるため、私が私である意味、自信、行動量、発見力と希望を、一人でも多くの同志である凡人達に持ってほしい。

そんな思いから、うどんの技術やノウハウだけでなく、「考えすぎずに積み重ねる」ことで哲学を身につけてもらい、この手打ち塾で一人一人に思いをブツけて一人一人の人生に勇気と覚悟をもって踏み込んでいこうと考えています。

人生100年時代をどう生き抜きますか?

浅草手打ち塾
塾長 小野ウどん

塾概要

浅草手打ち塾

料金:5万円(全材料費、全機材レンタル費含む)事前振り込み制
各期定員:8名 対象:大人(14歳以上)
一期生開催日程:8回/2,3月の計二か月/毎週水曜or木曜20:00-21:30、21:30以降はフリータイム放課後
二期生開催日程:8回/7,8月/計二か月/毎週水曜or日曜19:00-20:30、20:30以降はフリータイム放課後
三期生→希望者が一定数に達しましたら日程調整の上開講いたします。是非こちらから名乗りをお上げください。

場所:東京都台東区浅草6-28-10 メルフクラフト
(東京メトロ銀座線浅草駅7番口から徒歩10分)

カリキュラム:
第一回 麺法六節と錬法の伝授
第二回 延し切りの真・錬法
第三回 うどんと小麦を感じながら打つ
第四回 中間テスト
第五回 魅せるうどん打ちの極意
第六回 出張手打ちうどんの極意
第七回 プレ出張
第八回 段位認定試験

入塾希望者はこちらからお申込みください。
※入金先はその際にお伝えさせていただきまして、入金の確認が取れ次第「お申込み完了」とさせていただきます。

二期生開催中、全日程で公開見学を毎週行っています!お気軽にお越しください!
見学希望者はこちらからお申し込みください。

その他気になる点などございましたらお気軽に以下のメールまでお問い合わせください
info@merphcraft.com

※満員の場合、ご希望の曜日に入れない場合がありますことご了承ください。

一期生 2,3月 満員御礼
二期生 7,8月 開催中
三期生 希望者に応じて開催予定

-おまけ-

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